毛玉取り器でイライラ解消!おすすめの用途別毛玉クリーナー全5機種 | コピペから応用へ!

毛玉取り器でイライラ解消!おすすめの用途別毛玉クリーナー全5機種

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衣類に毛玉できると、スッゴイ邪魔で気になりますよね。

毛玉の処理は、ハサミで切ったり、手でむしることができますが、数が多いと面倒でイライラしますよね。しかも、衣類を傷つける心配も・・・

簡単に毛玉をを除去して、衣類も傷つける心配なしでイライラも解消する、一石三鳥にもなるアイテム『毛玉クリーナー』があります。

しかも、カーペットやソファー、クッションなどに使える製品もあり、
そんな、『毛玉クリーナー』で、特に、用途別におすすめしたい5機種があります。

毛玉クリーナーとは

衣類の毛玉を取り除く製品です。電気を使わないものでは、毛玉ブラシがありますが、

電動毛玉クリーナーには、電気カミソリやムダ毛処理の脱毛器と同じで、刃が付いてるので、なでるだけで毛玉の除去ができます。

おまけに、電動で速いのでイライラも解消です。

しかも、衣類だけではなくカーペットやソファーにも使えるものもあります。

充電式と乾電池式の違いは?

毛玉クリーナーには「乾電池式・充電式・交流式・交流充電式」の4タイプがあります。

乾電池式

  • 値段が安い
  • 携帯性〇
  • 乾電池で動く
  • パワーが小さい
  • 連続使用時間が短い

乾電池(主に単三)を使うので、値段が安いです。パワーが小さいですがセーターからアウターウェアーまで使える製品もあります。

やはり、乾電池なので電池の消耗が速いです。なので、大容量タイプの充電池(エネループプロ)を使うと電池切れの心配がなくなります。

充電式

  • パワーがある
  • 携帯性〇
  • 連続使用時間が長い
  • 乾電池式に比べ値段が高い
  • 充電に時間がかかる

充電式は、バッテリーを内蔵しているのでパワーがあります。衣類はもちろんのこと、カーペットやソファーにも使える製品が多いようです。

満充電の時間は8時間ほどの製品が多いく、いざ使おうとしたときに電池切れになってると半日ほど充電しないといけません。

交流式

  • パワーがある
  • バッテリー切れの心配なし
  • 携帯性×
  • 電源にコンセントが必要

交流式は、電源コードが付いていて、コンセントに挿して使うのでバッテリー切れの心配はありません。充電式と同じくパワーがあり衣類以外にカーペットやソファーに使えます。

電源がコンセントなので携帯用には不向きです。

交流充電式

  • バッテリー内蔵
  • パワーがある
  • 携帯性〇
  • コンセントに使える
  • 値段が高い

交流充電式とは、充電式と交流式の両タイプが一つになった製品です。バッテリー内蔵で持ち運べます。そして、コンセントにつないでも使えます。

充電式・交流式と同じくパワーがあり、カーペットやソファーに使える製品もあります。

万が一、電池が切れていても付属の電源コードをコンセントに挿せば使用でるので一番おすすめのタイプです。

ただ、今までの3タイプに比べて若干お値段が高くなります。

交流充電式のおすすめ2機種

コスパ最高!着たまま毛玉処理できる『KC-NW54-V』

着たまま毛玉処理ができる。3段階の高さ調整、2段階の強さも選べる「ふんわりガード」で衣類を傷めません

対応:衣類

超大型刃搭載!カーペットにも使える『イズミ KC-NW8-T』

直径65mmの超大型刃が付いてハイパワー。衣類からカーペットやソファーにとオールマイティに使える。

3段階の高さ調整、2段階の強さも選べる「ふんわりガード」で衣類を傷めません

対応:衣類・クッション・カーペット・ソファー

乾電池式のおすすめ2機種

携帯に便利!エチケットブラシ付きの『テスコム KD333』

携帯に便利なミニサイズの毛玉クリーナー、エチケットブラシも付いてるので衣類に付いたほこり取りにも使えます。

対応:衣類

乾電池式で長時間!衣類も傷めない『イズミ KC-NB34』

単三2本で最大120分の連続使用時間。3段階の高さ調整、2段階の強さも選べる「ふんわりガード」で衣類を傷めません。

カラーはピンク・オレンジ・グリーンの3色、Amazonハンディクリーナー部門でベストセラー1位にもなっています。

対応:衣類

カーペットにも使える充電式

丸形で!収納場所に困らない『テスコム KD60-K』

充電式で衣類からカーペットまで使用できます。今までにない、丸形デザインで収納スペースもとりません。

対応:衣類・カーペット

まとめ

今回、交流式は、テスコムの1機種しかなく、値段も両タイプのの物とあまり変わらないので外しています。

ハサミやブラシもいいのですが、やっぱり、電動だと力を入れないですいすい取れるので、イライラも解消しますね。

一番のおすすめは、持ち運びができて家庭用コンセントに使える交流充電式の「両タイプ」でしょうか。

乾電池式は、充電池も必要になるので、逆に、「充電式・交流充電式」より割高になってしまいます。

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