35歳までやっておきたい健康管理!ウエアラブル活動量計でメタボ解消 | コピペから応用へ!

35歳までやっておきたい健康管理!ウエアラブル活動量計でメタボ解消

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35歳になると健康診断の内容が「若年層健診」から「生活習慣病予防健診」に変わる。

何が違うのかというと、若年層検診より検査項目が増える。検査が増えるということは、今まで分からなかった病気が見つかる可能性が高いということ。そう、メタボのあなたは危ないかもしれない。

メタボ解消の為に運動をすることが大事だが、モチベーションアップには健康管理は欠かせない。

では、どうやって健康管理をするのか。それは、「ウエアラブル活動量計」を使用する。ウエアラブル活動量計って聞くと難しそうな単語だが、ウェアラブル端末の一種で、腕時計のように身につけて持ち歩ける端末で、「歩数、心拍数、睡眠時間」など測定できる、高性能な万歩計と思って良い。

最近の端末は、スマートフォンアプリで健康管理ができるものが主流になってる。ウエアラブル活動量計はジョギングマニアに広まっているが、大企業の伊藤忠商事で社員の健康管理に導入された事例もある。

なので、35歳の健康診断の前にウエアラブル活動量計で健康管理をやってほしい。そんな、ウエアラブル活動量計にはどんな機能があるのか書いていく。

ウエアラブル活動量計の端末は

腕時計型(リストバンド型)で「歩数、心拍数、睡眠時間」を計測できる。スマホアプリと連携で運動量がグラフで表示したりと見える化が出来て、アドバイスもくれる。

なので、端末購入の参考にして欲しい。

エプソン PS-100

主な機能:歩数、脈拍数、消費カロリー、睡眠状態、

スマートフォンアプリで目標の運動量が確認できる。

フィットビット FB407S

主な機能:歩数、距離、消費カロリー、心拍数、睡眠状態

5日間持つバッテリー搭載

SONY SmartBand Tal k SWR30

主な機能:歩数、睡眠状態、ハンズフリー通話、防水(IP68)

3日間持つバッテリー搭載、着せ替え可能なリストバンド

ガーミン vivosmartJ HR+ BLACK

主な機能:歩数、心拍数、消費カロリー、睡眠時間、GPS、気圧高度計、ハンズフリー電話

GPS搭載により屋外使用時に、詳細な距離やルートを記録できる。5日間持つバッテリー搭載。

まとめ

ウエアラブル活動量計は、万歩計が進化した端末だと思ってよい。歩数や心拍数はもちろん、自動で睡眠の質も計測でき、スマホのアプリで見える化ができる。ただ呆然と運動するより、データーを見ることで健康管理が把握しやすいし、モチベーション維持にもつながる。

なので、35歳前でメタボが気になるあなたは、健康管理に「ウエアラブル活動量計」を使って欲しい。

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