ニートしてると突然やる気スイッチが入るけど何なの?すぐにオフになるんだよな | コピペから応用へ!

ニートしてると突然やる気スイッチが入るけど何なの?すぐにオフになるんだよな

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僕は、現在進行形で2度ニート経験してます。ニートになって家にこもってると突然やる気スイッチが入るときがあります。なんか無性になにかしたい(作りたい)って感じに。

まあニートじゃなくても起こることありますね、祝日がある3連休とか家から1歩も出てなくて、テレビやTwitter見たきっかけで。でもニートしてる方がその頻度が高いで気がする、そして燃え尽きるのも早い。

金銭的なことや時間などの弊害がありますが、このブログに例えると「ブログ更新したい!!」ってスイッチが入る。こう気持ち高ぶって来たときに記事かけりゃぁいいんだけど、夜遅い、もう寝る時間など、とやかく理由付けてやらないで終わる。やる気スイッチもずっとONになってることもなく、すぐにOFFになる。

本当な何でしょうこれ、スイッチが入った時にできればいいんだけど、いつも深夜に来るんだよな。だから明日やろうってなって動かない。

やる気スイッチをオンにさせる方法は分からないけど、僕の経験からスイッチが入るきっかけについて考えてみる。

やる気スイッチ入るとき

で少し考えてみた。僕の場合やる気スイッチが入るときって「ものづくり」の番組(ロボコンなど)や、イラストを描いてる個人ホームページなど見たときだった。どちらも自分で「何か作ってみたい」って心境は同じ。

そしてこのやる気スイッチは年齢に関係なく入る。自分の経験から。

過去の20代の時にやる気スイッチが入ってたし、今の30代でもスイッチがONになる、この記事書いてるときもやる気スイッチONだから。

結局やりたいってなる気持ちに年齢は関係ないのだよ。

やる気スイッチ入っても動かない理由

これも僕なりに考えてみた。

スイッチがONになっても漠然とやりたいと思う気持ちになってるから、パソコンの前に座っても手がキーボードに動かない。なにか作りたいって気持ちはあるのだけど目的が無いからね。手段があっても目的が無くて進まないのと同じ、そこに何も作りたいものが無いからだよ。

ニートしてると、勉強したい、作りたい気持ちはあっても仕事や学業につながる部分が無いからね、だから目的が見つから無いのだと思う。

やる気スイッチが入ったら行動に移すようになるには

これはね、目的が見つかることだと思うの。今の自分に例えると、私業で名簿表みたいなのを表にして印刷できるようにエクセルで作ってるのだけど、情報打つのが家族なので、VBAで登録フォーム作成して表に登録できるようなことをしてる。

でこれが、どうやって行動できるようになるのかと言うと、表の作成期限特に決められてないからプログラムを使うVBAでつまづくと明日やろうってなってだらけるの、それがね、何かのきっかけでやる気スイッチONになるとつまづいてた箇所を調べて出来るように作業するわけ。なので、目的(作りたいもの)がハッキリしてると、後はやる気スイッチが入るだけで行動できるようになる。

僕自身、やる気スイッチをONにするやり方は分からない。行動を起こすには、この場合だと期限を決めることで必然的にできるけど、気持ちが高ぶってやる気スイッチが入るのとは違う気がします。

あとがき

自分自身を見つめる意味も込めてやる気スイッチについて考えてみた。やっぱり、ニートやってると急にやる気スイッッチONになって直ぐに燃え尽きるのを繰り返してる感があるね、過去も今も。

僕のブログは今月(特にこの1週間)のブログ更新頻度が落ちてるけど、私的なことで、エクセルのVBAや、このブログで借りてるサーバーを監視する(落ちたらメールで通知してログを残す)プログラムなど作ってた関係でブログがおろそかになっているから(これは少し続くかも)。

まあ時間の都合(睡眠取らないと明日の仕事に支障がきたす)などがニートに無いから、時間が無いはブログ更新の言い訳になるからね、この辺りは1日の予定表を作る所から始めないと駄目かなと思います(そのためには不規則な睡眠時間を整えないと駄目だなぁ)。

ここかから今日の出来事

今日ねホームセンターで特売あったから500mlペットボトルの三ツ矢サイダー1ケース買ってきた。

普通の500mlペットボトルより背が高いから、保冷庫に入れると斜めってるし3本しか入らないよ。

部屋に置いてる保冷庫に冷やしておけばブログ更新作業に気軽にサイダーが飲めるというこの手軽さ。これもやる気スイッチがONになったきっかけ。

この後、深夜遅くまでやってる書店に寄って、プログラムの本(Python)を立ち読みしてきた。上で書いてるサーバー監視プログラム(といっても定期的にステータスコード見てるだけ)は小型パソコン?のラズベリーパイでPythonで動かしてるのだけど、他にPythonでRSSを取得するプログラムを書いてみてPythonに興味持ち始めた。

で立ち読みで気になった本がこれ

RSS取得方法とかモジュール別に収集する方法とか載ってたからすごい役立ちそうでじっくり読んでみたいと思った。とりあえず県内の図書館を横断検索したかったけど、メンテなのか知らないけどサイトが落ちてるみたいでつながらなかった。

図書館に置いてあったら土日にでもゆっくり読んでみようと思う(世間体に気を遣うニートってどうなの)。図書館で探したい本が決まってたら、Amazonなどで本を探してISBNコピペして図書館の横断検索すると置いてあるかどうかが一発で分かるね。

ただ入門的な内容が載ってないみたいだからPythonの入門書としてこの2冊も気になった

こちらの2冊もさらっと立ち読みして、目次を見た感じだと、前者は本当に入門書って感じで、導入方法やif文・for文などもページ数多い印象。後者は、if文・for文などはさらっと流す感じだから、どの部分が理解不足か分かってる人向けなのかも。

まあこれら2冊も図書館に置いてあるか探してみて、週末にもじっくり読んでみたいね。借りたいのだけど、図書館のカードって職業欄書かかないといけないよね、そうなるとニートには辛い。隣町の更新切れのカード一枚持ってるけどTwitterか何処かで更新も職業欄が必要なのを見た。

うーん、図書館で本読んでから買うことにしよう、でも専門書だから1冊3000円以上もするし中古も値段落ちないので数冊買うと厳しいです。使ってる自転車の部品交換もする予定だしなぁ。そう考えるとブログの収益で本買う足しにするか。

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