ドモリ旅行の天国!快活クラブのリラックスルームはセルフカウンター

ネットカフェ・マンガ喫茶
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旅行の宿泊に漫画喫茶(ネットカフェ)を良く利用してるんですが、この前、初めて快活クラブのリラックスルームを利用しました。

受付も会計もセルフカウンターに対応してるので、店員とのやり取り一切無くてドモリにはもう天国です。※セルフカウンター隣に普通の受付カウンターもあります

利用したお店は「リラックスルーム大阪千里店」になります。なので、他のリラックスルームと違うところがあるもしれません

快活CLUBリラックスルーム 24h|オンにもオフにも使えるプライベート空間[鍵付防音個室・24時間営業]
ネットカフェとホテルのイイトコ取り。コミック・雑誌読み放題、インターネット・無料Wi-fi、鍵付防音個室、シャワー無料、飲食持込・途中外出OK!「お手軽+快適」で極上のリラックスを。
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快活クラブのリラックスルームとは

  • 鍵付き完全個室
  • 途中外出が可能
  • シャワー無料で使い放題(シャワー付き店舗に限る)
  • セルフカウンター有り

快活クラブのリラックスルームは、鍵付きの完全個室です。カードキーによるオートロックの扉に中は天井まで壁が繋がっています。

外から覗かれる心配が一切ありません。これ、本当にネカフェかってぐらいビックリです。

途中外出も出来ます(外出中も料金は発生する)。

ただ、他の快活クラブと違いフードメニューがありません。ドリンクバーはあるのですが、オープンスペース内の利用のみでブース内への持ち込みは不可です(外のコンビニなどで購入した飲食物は持ち込み可)。

ドリンクバーは利用した大阪千里店だとカップの自販機になってました。氷の有無やコーヒーの砂糖の量など調整できる自販機になりますね。

唯一、気になるところはリラックスルームの店舗が少ないことですね。西日本だと大阪に2店舗あるのに名古屋にはありません。北陸のような田舎には無縁です。2019/1/13時点

快活クラブのリラックスルームはどもりには天国

セルフカウンターがあるので、どもりには無茶苦茶天国です。横に普通のカウンターもあります。

毎回、「フラット」言いにくいんですよね、特に2語目の「ラ」。リクライニングチェアの「リ」も言いにくいですね、詰まります。

なので「禁煙のフラット」って言ってます。勢いあると不思議と言えるんですね。

リラックスルームはセルフカウンターなので店員とのやり取り無くて利用できます。出るときのお会計もセルフカウンターでOK。

これは精神的に楽。

ただ、リラックスルーム初めての利用だったので、思いっきりミスりました(^^;)

部屋番レシート出た後に、ルームキーも出てくるとは知らずに部屋番のレシートだけ持って部屋に行きました。もちろんドアにタッチしても反応無し。

店員に聞いてようやく入れました。「部屋番レシート+ルームキー+ネックストラップ」の3点です。ネックストラップはセルフカウンター横にありました。

リラックスルーム館内は、ルームキーと部屋番レシートが入ったネックストラップ首から掛ける必要があります。

お会計の時も「部屋番レシート」が必要で「ルームキー」「ネックストラップ」も回収します。

まとめ

フードメニュー無しやドリンクバー利用に制限がありますが、受付でドモリそうになることが無いので精神的に楽ですよ。

ただ、快活クラブを初めて利用するときは店頭で会員登録が必要になります。

他の快活クラブに比べて利用料金が割高なところもありますが、それでも利用する価値はあります。

ホテルなどで名前伝える時の、ドモリそうなあの苦痛もありませんし…

リラックスルーム店舗は首都圏と大阪にしかありませんが(2019/1/13現在)、地方からの旅行にも使えますね。

快活CLUBリラックスルーム 24h|オンにもオフにも使えるプライベート空間[鍵付防音個室・24時間営業]
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